寺院めぐり– category –
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【バンコク】ヴィシュヌ寺院 白い大理石と金色の尖塔が印象的なヒンドゥー寺院
バンコク・Surasak 駅から行けるヴィシュヌ寺院は、白い大理石の外観と金色の尖塔が印象的なヒンドゥー寺院です。タイ国内では仏教寺院が多いなか、ここではインド文化の色濃い建築様式と神像が見られ、バンコク市内の中でもひと味違う雰囲気を感じることができます。観光客は比較的少なく、シーロムやサトーン周辺の散策とあわせて立ち寄りやすい立地も魅力のひとつ。本記事では筆者が実際に訪問した写真をもとに、ヴィシュヌ寺院を紹介します。 -
【バンコク・サームヤーン】ワット・フアランポーン(Wat Hua Lamphong)紹介
バンコク、MRT サームヤーン駅から直ぐにある「ワット・フアランポーン」は、地元タイ人に深く信仰されている寺院です。観光地化されていないため、信仰心の高いタイ人が日常祈りを捧げています。観光地化されすぎていないリアルなバンコクの祈りの空間を体感できます。本記事では、筆者の体験をもとに実際のワット・フアランポーンを紹介します。 -
【バンコク・オンヌット】幽霊寺ワット・マハーブット(メー・ナーク寺)徹底ガイド
バンコク・オンヌットにあるワット・マハーブット(Wat Mahabut)は、タイで最も有名な怪談「メー・ナーク伝説」の舞台として知られる寺院です。地元ではメー・ナーク寺とも呼ばれ、幽霊伝説ゆかりの地として多くの参拝者が訪れています。境内にはメー・ナークを祀る祠があり、現在では恋愛成就や願掛けのスポットとしても知られています。本記事では、ワット・マハーブットの見どころ、行き方までをわかりやすくまとめます。 -
【バンコク観光・中華街】黄金仏が眠る寺院「ワット・トライミット」徹底ガイド
バンコクの中華街・ヤワラートに位置する黄金に輝く仏像で知られるお寺が ワット・トライミット です。寺院の中には世界最大級ともいわれる純金製の仏像「黄金仏」があり壮観、その圧倒的な存在感は訪れる人の心を一瞬で引きつけます。中華街散策の途中に立ち寄れるアクセスの良さもあり、観光と歴史探訪を同時に楽しめるスポットとして人気です。本記事では、筆者が実際に訪れた体験をもとに、ワット・トライミットの見どころや、行き方などをわかりやすくご紹介します。 -
【バンコク観光】Wat Mangkon Kamalawat(龍蓮寺)行き方・徹底解説
バンコクの中華街にある赤い提灯(ちょうちん)が映えるお寺が Wat Mangkon Kamalawat(龍蓮寺)です。境内いっぱいに吊るされた無数の赤い提灯と、金色の装飾、龍のモチーフが織りなす光景は、まるで中国の寺院に迷い込んだかのような異国情緒を感じさせてくれます。本記事では、筆者の実体験をもとにWat Mangkon Kamalawatの見どころ、行き方などをわかりやすくご紹介します。 -
【バンコク市内】観光おすすめ寺院厳選12選(全21寺院紹介)、エリア別完全ガイド
バンコク観光といえば、やはり外せないのが壮麗な寺院巡りですね。黄金に輝く仏塔や繊細な装飾が光る本堂、静けさの中に息づく祈りの空気など、寺院ごとに異なる魅力があります。本記事では、ワット・プラケオ、ワット・ポー、ワット・アルンの三大寺院をはじめ、現地で見つけたおすすめの寺院や、観光客が少ない穴場のスポットまで幅広く紹介。何度訪れても新しい発見がある、バンコクの “祈りの美” をめぐる旅へ出かけましょう。 -
【バンコク観光】黄金の尖塔が林立!ワット・ラーチャナッダラーム行き方と見どころ
バンコク旧市街の中心、MRTサムヨット駅から徒歩圏に建つ王室寺院がワット・ラーチャナッダラームです。境内の象徴「ローハ・プラサート(鉄の城)」は、金色の尖塔が何層にも連なる唯一無二の建築で、外観だけでも圧倒されます。ゴールデンマウンテンのワット・サケットや、ジャイアント・スイングのワット・スタットからも歩いて回れる好立地で、寺院巡り観光に組み込みやすい点にも魅力があります。本記事では行き方、見どころなど、筆者の体験をもとに詳しく紹介します。 -
【バンコク観光】BTSエカマイ駅徒歩1分「ワット・タートトーン」行き方と見どころ
バンコクの寺院などの観光は郊外が多い中で、バンコクの中心部、スクンビットのエカマイ駅から徒歩1分のところにある青と金のモザイクが輝く王室寺院が「ワット・タートトーン」です。寺院自体は小さいものの、郊外まではいけないという観光客がバンコク寺院の雰囲気を知るにはちょうど良いスポットです。本記事では実際に筆者が行った体験をもとに、行き方、見どころを写真付きで分かりやすく紹介します。 -
【バンコク観光】「ワット・サケット(ゴールデンマウンテン)」行き方・徹底解説
旧市街の小高い丘の上から市街地をぐるり一望できるのが「ワット・サケット(ゴールデンマウンテン)」です。ゆるやかな螺旋階段を344段のぼると、黄金の仏塔と鐘の音が響く開放的な屋上テラスに行くことができます。王宮・チャオプラヤー川方面まで抜ける市街を望むパノラマ風景は最高です!MRT(地下鉄)の延伸により市内中心部からのアクセスが格段に良くなり、MRTサムヨット駅から徒歩、または Grab 等でお安く行くことができます。本記事では、筆者の実体験をもとに「ワット・サケット」の見どころ、行き方などをわかりやすくご紹介します。 -
バンコク観光、巨大ブランコ・ジャイアント・スイング「ワット・スタット」行き方・徹底解説
旧市街の中心に堂々と鎮座する王室寺院が「ワット・スタット」です。高さ約20m超の“ジャイアントスイング(サオ・チンチャー)”のすぐ横に広がる境内は、荘厳な本堂と回廊が美しく、内部にはスコータイ時代の青銅仏「プラ・シー・サカヤムニ」が安置。天井画や壁画の繊細な筆致、回廊に並ぶ仏像群がつくる厳かな空気に、思わず足を止めて見入ってしまいます。MRTの延伸でアクセスも良好になり、MRTサムヨット駅から徒歩、または Grab などの配車アプリでも気軽に訪問可能。王宮・旧市街観光と組み合わせやすい立地も魅力です。本記事では、筆者の実体験をもとに「ワット・スタット」の見どころ、行き方など、初めてでも迷わず楽しめるようわかりやすくご紹介します。 -
エメラルドの天井「ワット・パクナム」「ワット・クンチャン」行き方・徹底解説
バンコク観光で「エメラルドの天井」映えスポットを体験できるのが「ワット・パクナム」です。本堂上階のドーム天井に広がる神秘的な天井画と、中央にそびえるエメラルド色の仏塔(ガラス仏塔)は、まるで別世界に迷い込んだような静謐さと圧倒的な存在感で訪れる人を魅了します。本記事では、筆者の実体験をもとにワット・パクナムと、隣接するワット・クンチャンの見どころ、行き方、見所などを初めての方にもわかりやすく丁寧にご紹介します。 -
【体験談】1日で巡るバンコク三大寺院(ワット・プラケオ、ワット・ポー、ワット・アルン)をめぐる感動ルート
バンコク観光で絶対に外せない「三大寺院」——エメラルド仏を祀るワット・プラケオ、涅槃仏で有名なワット・ポー、そしてチャオプラヤー川にそびえる絶景のワット・アルン。実際に筆者が体験して感じた、アクセス・見どころ・所要時間・移動方法をすべて詰め込んだおすすめ観光ルートをご紹介します。タイの歴史と信仰、そして美しさが凝縮されたこのルートで、忘れられない1日になること間違いなしです! -
バンコク観光「ワット・プラケオ」行き方(船、電車)や見どころ、楽しみ方を徹底解説
バンコク観光で外せない荘厳な名所「ワット・プラケオ(エメラルド寺院)」。王宮の敷地内に佇むこの寺院は、タイで最も格式の高い仏教寺院として知られ、鮮やかな装飾と神聖な雰囲気に圧倒されます。黄金の仏塔やエメラルド仏、緻密な壁画に彩られた堂内は、一歩足を踏み入れた瞬間から別世界。王宮やワット・ポー、ワット・アルンと並ぶ三大寺院のひとつとして、多くの旅行者を魅了しています。本記事では、筆者が実際に訪れた体験をもとに、ワット・プラケオの魅力とアクセス方法、参拝時の注意点まで、初めての方にもわかりやすくご紹介します。 -
バンコク観光「ワット・アルン」行き方(船、電車)や見どころ、楽しみ方を徹底解説
バンコク観光でぜひ訪れたい名所のひとつ「ワット・アルン」。チャオプラヤ川のほとりにそびえる美しい大仏塔(プラ・プラーン)は、タイらしい装飾とシルエットが印象的で、朝日や夕日を背景に見る姿はまさに絶景。王宮やワット・ポーと並ぶ三大寺院のひとつとして人気を誇り、特に川を渡って訪れるその特別感も旅の気分を高めてくれます。本記事では、筆者が実際にワット・アルンを訪れた体験をもとに、アクセス方法と見どころをわかりやすくご紹介します。 -
バンコク観光「ワット・ポー」行き方(船、電車)や見どころ、楽しみ方を徹底解説
バンコク観光で外せない名所のひとつ「ワット・ポー」。黄金に輝く巨大な涅槃仏と、美しいタイ建築が織りなす荘厳な雰囲気は、初めての旅行者にもリピーターにも深い感動を与えてくれます。王宮やワット・アルンと並ぶ三大寺院のひとつでありながら、比較的落ち着いた雰囲気の中でじっくりとタイ仏教の世界に触れられるのも魅力のひとつ。本記事では、筆者が実際にワット・ポーに行った体験をもとに、ワット・ポーへの行き方と魅力を徹底解説します。
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